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また(いや、また・また・また位)「水温計(計じゃ無いな)」、「水温の警告灯」が突然(メーターが無いんで当たり前ですね)点灯致しました!。
「あ〜あ、出先の道中の真ん中で」・・・と言う感じですが、慣れました!!(出来たら慣れたく無いもんです)。
ボンネットを開けると「リザーバー」の近くのバッテリーや補機やウォッシャーのリザーバーに「湯?」がかかって「湯気」を立ててますし、下を覗けば「液」が明らかに「ダダ漏れ」状態(漏れているのは最近暑いんで「エアコン」使っている「そっちの方」となんとはなく気づいていたんですが違っていたんですね)。
数ヶ月前「ラジエーター」が逝き、修理不能で「純正」か「バレオ」か迷ったあげく「純正(結局バレオが作っていたりして)」にし、パーツ代工賃込みで結構かかったんですが・・・・・(さすがに今回は「ラジエーター本体」には問題無いでしょうが)。
で、「警告灯」なんですが「針が振れる一般的なメーター」なら普通「オーバーヒート」する前に気づきますわな。
しかしトゥインゴ(勿論先代ですよ)は「針」では無いですが、「燃料計」以外は全て「警告灯」ですからね。
そこがトゥインゴのトゥインゴたる由縁なんでしょうけど・・・・。
「電気系」の「警告灯」はいいとして「水温計(灯?)」はヘタすりゃ「エンジン」壊しますからね。
「警告灯」を「どう読む」か?なんですよ。
一般的な「メーター」の「どの時点」で「警告灯」が点灯するんでしょうね?。
例えば「レッドゾーン」の手前か、少し入った辺りで点灯しているのか、「レッドゾーン」ギリギリ一杯で点灯しているのか?。
それによって「警告」の意味が変わって来ますよね。
「そろそろ危ないから今からディーラーへ行け!」なのか、「もう一歩(一回転?)も動かしたらアカンぞ!!、積車を呼べ!!」なのか、本当の意味の「警告」なのか「禁止」なのか(「サッカー」で言う「イエローカードの警告」なのか「レッドカードの退場」なのか?、ん〜ちょっと例えが変ですか?)どう判断したらいいんでしょうね。
と言うか、どの程度「マージン」を残して「警告」しているんでしょうね?。
フランス人と日本人の「民族性?」の違いもあるでしょうが、もし例えば「トヨタの警告灯(国産車で警告灯が点灯する事自体まず無い?)」なんかだと、点灯しても「もよりのディーラー」まで自走出来る時点で点灯させそうで・・・(考えすぎ?)。
ルノー(フランス人)は、どの時点で点灯させているんでしょうね?、なんて今回初めて考えましたわ。
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